私定時で帰りますの8話のあらすじと感想!破談の予感

私定時で帰りますの8話のあらすじと感想を書きました。

破談の予感がプンプンする、恐ろしい回でした…

 

私定時で帰りますの8話のあらすじ

福永(ユースケ・サンタマリア)は低予算での仕事を取ってくる。

皆が赤字が目に見えている、と落胆する中、賤ヶ岳(内田有紀)がプロジェクトリーダーに抜擢される。

双子の赤ちゃんの母で、多忙な賤ヶ岳。

しかも夫の母が倒れ、夫は熊本に行くことに。

心配した東山結衣(吉高由里子)は賤ヶ岳のことを気に掛ける。

一方、巧(中丸雄一)と同棲を始めた東山は…

 

私定時で帰りますの8話の感想!破談の予感

福永さんが低予算の赤字プロジェクトを受けてしまいました。

プロジェクトリーダーに賤ヶ岳さんが抜擢されます。

これは嫌がらせなのかな?と思いました。

忙しいワーママの賤ヶ岳さんに退職を促しているのか?と思ってしまいました。

 

 

一方で結衣は巧と同棲をスタートします。

婚約しているので結婚式の話も出ていて。

でも2人の価値観には相違が出てきます。

 

巧、というかもう中丸くんにしか見えないので中丸君と呼びますが、中丸君はちょっと強引?というか結衣の本当の気持ちを分かってない、相手の意志を尊重しない人のように見えました。

 

 

結婚式のプランは奥さんの意見寄りで進めたほうがうまくいきそうな気がするのですが…

 

 

なんか中丸君の演技ってポーカーフェイスなので、感情がよく見えなくて、ちょっと怖い人に見えます。

余計に種田さんが良く見えてきますね。

 

 

しかし、もし巧と破談になったら、結衣にとっては2回目。

かなりつらいと思いますが、どうなるのでしょうか。

今後が気になります。

 

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